@10日発売の「中央公論」11月号に特集「古本屋めぐりは楽しい」が載っていますが、その中の「神保町を味わう六つのお薦めルート」のうち、「幼ごころを探して」「詩歌に親しむ」の2つのルートの原稿を書きました。古本のお好きな方に、ちらとでも見ていただけると嬉しいです。
A今月28日、大阪・堺市で「21世紀に出会う与謝野晶子」と題して講演します。
http://www.city.sakai.lg.jp/city/info/_bunka/event.html#21_kouen
お近くの方で、もしご興味がおありでしたら、どうぞ高島屋堺店へいらしてくださいね。
2009年10月10日
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夏目雅子のファンですが、俳句のこと知りませんでした。
いつもこの街の地下を通過するだけですが、今度途中下車してみます。
夏目雅子の写真集『星花火』を買うこと、そして、学生時代の自分に会えるか、否か、楽しみです。
A高島屋へ行きたし、堺店は遠し、残念。
わぁ、「中央公論」を買って読んでくださった由、感激です。少しは参考になったでしょうか? 『星花火』はずーっと大事に持っています。
高島屋堺店、千葉から行くのも遠いです(涙)。
道すがら千代田図書館のイベントコピー「靴も自分も磨く」におもわずニヤリ。紙上案内のおかげでとてもリフレッシュできました。たまには途中下車すべきですね。
ありがとうございました。
なんと! あの1冊を入手なさったのですね。素晴らしい〜〜。
お役に立てたかと思うと、とっても嬉しいです。
おかむらです。覚えておられますでしょうか
10月28日に大阪に来られるとか!
講演、伺います!
いつか・・・とは思っていましたが、こんなに早くお会いすることができる日が来るなんて。とても嬉しいです。
覚えていますとも! お手紙、大事にとっていますよ。
28日にお会いできるとのこと、わくわくします。本当に嬉しいです。
とっても嬉しいコメントありがとうございました。古本屋の娘さん、なんて何だか小説に出てくるみたい。いいなあ。「古い紙の匂い」、私も好きです。